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お昼抜きでの怒涛の予防接種が終わり、メイトに行ってきました!
仕事を終えたらもうすぐ夕食という時間帯だったので、食事はしないでお買物へ。
飲まず食わずだったため、そうとうフラフラしてましたが(笑)。
癒しの場となるはずのメイトは…一歩足を踏み入れた途端に、すさまじい魚の臭いが!!!!
実はうちのとこのメイト、魚屋さんの上に店舗があるんですよ………。 だからいつも店内は魚臭い!!
年末商戦のせい!? いつもより割り増し!? あれはきっついわー!
そんなこんなで、今日の仕入れメモです。
【 おしながき 】
・ 黒薔薇アリス(3) (水城せとな)
・ いっしょにねようよ(2) (高尾滋)
・ ドラマCD 「黒薔薇アリス」
・ ドラマCD 「俎上の鯉は二度跳ねる2」
・ 「Starry★Sky ~in Winter~」
「黒薔薇アリス」
放課後保健室でも思ったけど、水城作品は作中でいなくなるキャラが多いですよね。
その分、作中の世界をシビアに実感することができて、より強い印象や衝撃を味わいます。
今回はアリスとのやりとりよりも、ディミトリとレオの会話が切なすぎて…!
マクシミリアンの過去は依然として不明なので、そのあたりもいつか知ることができるのかなぁと。
私としてはぜひディミトリに幸せになってもらいたい…!
「いっしょにねようよ」
小さな子供が見えなかったり、亡くなった人が見えたり…と、特異な性質を持ち合わせているキャラが多いのにもかかわらず、なぜでしょうね…すごく自然な生活に思えるのは(笑)。
作者の高尾さんて、子どもをすごく子どもらしい自然な表情で描く方なんですよね。
だからみんな寅ちゃんに救われている部分も多いんじゃないかと思います!
同居ラブコメっていう紹介が付いているけど、ラブコメじゃないんじゃないかなー。
「ドラマCD:黒薔薇アリス」
作品自体がとても好きなのでドラマCDも購入してみました。
中村悠一さんはこちらにも出演されていて、もはや水城作品の常連ですね!
ディミトリのイメージにすごく合うので、聴くのが楽しみです。 あと近藤隆さんの声も楽しみw
ファンブックが付いてきたんだけど、声優さんのインタビューが思った以上に充実してます。
写真も多くて嬉しいです。
「ドラマCD:俎上の鯉は二度跳ねる2」
先月に続いてリリースされたこのCDで、シリーズは完結。
流されやすい恭一が自分で選択した未来。 今度ので今ヶ瀬との関係にも決着がつきます。
コミックスで結末を知ってはいるけれど、ドラマCDが演技の面でもシナリオ面でもとても濃厚なので、さらにどっぷりと浸かれる感じ。
これは前後編で出して正解! 中村×遊佐という恐ろしいほど好みの声にはさまれて、耳が幸せです(笑)。
「Starry★Sky ~in Winter~」
本編CDは2枚しか聴いたことがないのに、なぜいきなりのゲーム購入か。
それは…登場キャラを演じる声優さん3人が、全員とも 大好きだから です!!
理由はすべてここに尽きます。
乙女系作品は確実に足が遠のいていっているジャンルなので、キャラとか作品にではなくて、声優さん萌えでプレイしてみます。
主人公をめぐっての三角関係とか、そういうのがあんまり甘くないといいなぁ。
今年は声優、中村悠一さんに大いに目覚めてしまった年でした。
だから今回も中村さん率高め…というか、購入作品全部に出演してる(笑)。
好き声優さんが増えると声ヲタはジレンマを味わいますね!
声を追いかけて作品を買いまくると、お財布が火の車に…!
そのためのやりくり(自転車操業ってやつです)も、醍醐味の一つなんですけど(笑)。
DDFF 、ストーリーモードの 「X」 を終えました!
予想していた通り、ボロ泣きしました…! そしたらあろうことか、本編にも手を出してしまった……。
実は、クローゼットから引っ張り出して、「FFX」 もプレイしてます(汗)。
いつかやりたいとブログにも書いたけど、ダメだ…! いくらなんでも戻りすぎ。
どんな感じだったっけ?なんて気になりだして次々に手を出し → 同時進行プレイできないのでどれかが中断 → 堂々巡り …で、さっぱり進まない!
原点回帰のスピラ(螺旋)だっ…!
休日なんて終わるの、あっという間ですね~。
ということで、今年も同じくあっという間。 もうあと10日切っちゃってたんですね。
今週の土曜日午後も仕事が入ったので、いったい何時に帰れるのやら。
新型インフルエンザワクチン予防接種前倒しの結果が、これだよ!!
でも、仕方がない、仕方がないんだ…!
DDFF、進めてます。 ちょっとずつ、だけど。
プレイ再開後、ストーリーモードを全然やっていなかったので、「IV」 と 「VII」 をやりました。
好きキャラから…とかではなくて、単純にシナリオの難易度からです。
セシル役の声優さんは程嶋しづマさんという方で、劇団員の方らしいですね。
他の役者さんや声優さんとは演じ方が違って、いかにも劇団!っていう感じ。
かえってその大仰なお芝居が、優しくてちょっと融通の利かないところもあるセシルっぽいなと思います。
SFC(スーパーファミコン)時代にIVは弟とクリアしたのですが、音楽が一番印象に残っていて、ストーリーをほとんど覚えていないんですよね。
ゴルベーザはセシルの兄、というところはかろうじて覚えてはいるんですよ。
けれど、どういうふうに絡んできたかが…さっぱり思い出せない!!
セシルとローザとカインの三角関係は覚えてるのに(笑)。
DS があればリメイク版をプレイ可能ですが…かなり難易度が上げられているらしいですよね(汗)。
「VII」 は、メインテーマを耳にしただけでいろんな思いが (´;ω;`)ブワッ と溢れてきちゃいます。
あのテーマは反則! 正当だけど反則なんだ!! ←支離滅裂
ここでもクラウドはグルグル悩んでいて…やっぱり私はセフィロスの味方なんです(笑)。
あっ、もしここにザックスがいたら、一番にザックスを応援しますよ!!
苦しいなら…もういっそリユニオンされちゃえ! クラウド!!!!
そしたらいつでもセフィロスと一緒だよw へっへっへっwwwww
もう…あれだ!! ディシディア(異説)であっても、こんなにも因縁深いんだから。 あきらめてしまえ!!!!(笑)
…と、アホなことを言うのはこれぐらいにして、真面目な感想を。
クラウドにとってセフィロスは、兄のようであり、師のようであり、もう一人の自分(分身)のようであると思うんですね。
実際、同じ因子を体内に持っているのだから、当たり前と言えば当たり前なんですが。
クラウドは本編でも派生のシリーズ作品でも、いつでも自分が戦う理由、存在の意味に苦しみ、悩み、自分自身で見つけたいと願っているけれど、結果的にはセフィロスという存在なくしては、答えは見つけられないんです。
セフィロスの言動や行動がクラウドに与える影響は大きく、物事を考えるきっかけをもたらし、(答えを導くために) 喚起するという、物語の根源でありながら、助言者という役割も、セフィロスは兼ね合わせているのです。
シリーズを通して共通しているこの展開に関して、もうこれは二人の 「宿命」 と 「因縁」 としかいいようがない。
それも、並大抵の強さじゃありません。
DDFF でのセフィロスの言葉通り、正真正銘 『クラウドの導き手』 です。
倒される側と、倒す側。 追う側と追われる側。 善と悪。 生まれた理由と、生きている理由。 協和音と不協和音。
すべてにおいて相反する存在でもありながら、一方で導く者と導かれる者という側面を持ち合わせた、運命を共存する関係でもある――。
大げさかもしれないけど。
『 セフィロスなくしてはクラウドはおらず、また、クラウドなくしてはセフィロスも存在しない 』
…と、そこまで言ってもいいんじゃないかという気さえしてきます。
これも形を変えた、ひとつの ” 絆 ” なのかなぁ。
それにしても、ムービー部分とは比べ物にならないぐらい、ポリゴンは粗いのに、このセフィロスの美しさはどうだ!(笑)
挑発するようにクラウドを見つめるその表情は、FF7AC と引けを取らないんじゃないかと!!!!
そして究めつけは、森川さんの低音ボイス!!!!
どんなときでも揺るがない自信に満ち満ちたあの声が、最高に好き!!!! ヽ(≧▽≦)ノシ
妖艶で冷酷で……はうっ(昇天)。
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今日、最新号が来ていました。
2月に abingdon boys school が来るのか…!
…いきたいな。 また一人参戦になりそうだけど(笑)。
来月発売のアルバムは絶対に買わなくちゃ!
さて、先日入手した FFXIII と PS3 ですが…まだプレイしていません。
プレイを開始してどっぷりとハマっちゃったら…と思うと、平日に開封できなくて(笑)。
なので、お休みのときに楽しみは取っておこうと思います♪
ただ、困ったことに………中断し放置していたゲームを……再開してしまったんですよね……。
これは本当にうっかり。。
それは… 「DISSIDIA FINAL FANTASY」 なんですよ、これがまた(笑)。
前回のセーブデータを確認してみたら、
● システムデータ作成日(つまり初回起動日):2008年12月21日
● 最終セーブ日:2009年1月12日
でした。
なんと! 初プレイからちょうど まる1年!! だったんです! 偶然にも!
あまりにもブランクが空いたせいで操作もストーリーも、ほとんど全部、忘れてました。
試しにバトルしてみたら、笑っちゃうぐらいあっさり負けました(笑)。
この手の育成バトルタイプのゲームはRPG同様、地道にレベル上げをしていくのが好きなんですよね♪
だからこそレベルMAXになったときに、感慨深いというか。
カスタマイズを研究し、キャラを育てていくことが一番楽しい過程なんじゃないかと思います。
ストーリーモードもまだ1つしかクリアしていなかったので、これからちょっとずつプレイしていけたらいいなぁと思ってます。
…なんてことやってると、全然積みゲーは減らないんですけどね(笑)。
FFX のティーダのお話、プレイ前からすでに切ないよ…! ・゚・(´Д`)・゚・。
どうしても本編を思い出してしまいますよね………。
FFシリーズはいくつかプレイしてきましたが、個人的には一番思い入れが深いのが 「FFX」 なんです。
FF であんなに泣いたことはなかったなぁ…。
こちらも機会があったらまた再プレイしたいゲームの一つ。
とはいっても、もう過去に2周プレイしてるんですけども(笑)。
ティーダの明るさとひたむきな前向きさに、すごく救われる…!
それにしても、つくづく 「DISSIDIA FINAL FANTASY」 って、超豪華な声優陣ですよね!
キャスティングも絶妙すぎる…!
